- 代行散骨乗船なし・粉骨と送骨込み
- 6.1万円
- 合同散骨2名乗船・粉骨込み
- 9.9万円
- 貸切散骨4名乗船・粉骨込み
- 16.3万円
総額は、表示価格に乗船人数の追加分・粉骨・送骨を足した金額です。計算方法
供養ギャラリーしのぶ 海洋葬の総額を同じ地域の業者と比べると
鹿児島から出航する代行散骨の業者6社のうち、供養ギャラリーしのぶ 海洋葬の総額6.1万円は安いほうから4番目で、中央値より8,250円高いです。
| 比べた範囲 | 供養ギャラリーしのぶ 海洋葬の総額 | 安い順 | 中央値 |
|---|---|---|---|
| 鹿児島から出航代行散骨 | 60,500円 | 6社中4番目 | 52,250円中央値より8,250円高い |
| 鹿児島から出航合同散骨 | 99,000円 | 3社中1番目 | - |
| 鹿児島から出航貸切散骨 | 162,800円 | 4社中3番目 | - |
| 全国代行散骨 | 60,500円 | 204社中117番目 | 55,000円中央値より5,500円高い |
| 全国合同散骨 | 99,000円 | 49社中4番目 | 143,000円中央値より4.4万円安い |
| 全国貸切散骨 | 162,800円 | 154社中33番目 | 220,000円中央値より5.7万円安い |
総額は代行散骨=乗船なし・粉骨と送骨込み/合同散骨=2名乗船・粉骨込み/貸切散骨=4名乗船・粉骨込みの条件で、当サイトに掲載している業者の公式料金から計算しています。中央値は5社以上のときだけ出しています。
ほかに問い合わせできる提携業者
本ページはプロモーションを含みます。掲載の順番と総額の計算は、広告の有無で変えていません。
海洋記念葬シーセレモニー全国から遺骨を送って代行散骨を頼める
- 代行散骨
- 5.5万円
供養ギャラリーしのぶ 海洋葬のプランと総額
| プラン | 表示価格 | 総額 | 内訳・注記 |
|---|---|---|---|
| 貸切散骨チャーター海洋葬(貸切乗船散骨) | 107,800円1名まで乗船・粉骨別 | 162,800円4名乗船・粉骨込み | +追加3名 33,000円/+粉骨 22,000円 |
| 合同散骨合同海洋葬(2組または委託同席散骨) | 66,000円1名まで乗船・粉骨別 | 99,000円2名乗船・粉骨込み | +追加1名 11,000円/+粉骨 22,000円 |
| 代行散骨委託海洋葬(代理散骨) | 38,500円粉骨別 | 60,500円乗船なし・粉骨と送骨込み | +粉骨 22,000円 |
- 粉骨(別料金のプランに足す金額):22,000円
- 基本料金は税込で、公式が「〜」付きで示す最低額です。表の価格は2023年11月時点と書かれています。基本料金とは別に、事務管理手数料22,000円(会員は11,000円)が表に載っています。粉骨は別料金で、3寸以下は13,200円、6〜7寸は22,000円、8寸以上は27,500円です。乗船は1名分を含み、追加の大人1名は11,000円です。3〜15歳は半額です。委託海洋葬は、遺骨を預かってから3か月以内の散骨です。出航場所は、乗船人数と船の空き状況で変わります。
- 料金は2026年10月27日に公式サイトで確認した税込の金額です。
粉骨(ふんこつ)遺骨を、骨と分からない粉状に砕くこと。海に撒く前に必ず行い、散骨の料金に入っている業者と別料金の業者があります。
送骨キット遺骨を業者へ郵送するための箱や梱包材のセット。代行散骨で、遺骨を持ち込まずに預けるときに使います。
オプション・追加料金
| 事務管理手数料(会員は11,000円) | 22,000円 |
|---|---|
| 土日祝出航費 | 22,000円 |
| 船舶内感染予防対策 | 5,500円 |
| お骨壺処分費用 | 2,200円 |
| 散骨当日写真撮影 | 7,700円 |
| 散骨証明書A | 2,200円 |
| 散骨証明書B | 3,850円 |
| セレモニーセットA | 5,500円 |
| セレモニーセットB | 16,500円 |
オプションは総額に入れていません。
供養ギャラリーしのぶ 海洋葬の基本情報
| 運営会社 | 株式会社KAMIMURA |
|---|---|
| 出航地・散骨する海域 | 鹿児島湾(錦江湾)・桜島フェリーターミナル(鹿児島市側)・マリンポート(中央南新町)・谷山港 |
| 料金に含まれるもの | 当社クルー1名、ご乗船1名(貸切・合同) |
| 散骨証明書 | 発行あり |
| メモリアルクルーズ(散骨した場所へ再び行く) | 公式に記載なし |
| 公式が打ち出している特徴 |
|
| 公式サイト | https://kuyou-shinobu.jp/ |
出典
確認日:2026年10月27日